第2回 第48問 アロマテラピーの歴史をひもとく(1級)

アロマテラピーの歴史をひもとく(1級)に関して、次の選択肢が、それぞれ正しいか否かを答えなさい。

1.鳥居鎮夫は、随伴性陰性変動(CNV)を用いた研究を、1986年にイギリスで開かれたシンポジウムで発表した。

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正しい

2.ジャン・バルネは、イギリスの軍医である。

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誤り

ジャン・バルネは、フランスの軍医です。

3.ロバート・ティスランドの『アロマテラピー(芳香療法)の理論と実際』は、1980年代後半に日本で翻訳された。

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正しい

4.2004年、アクセルとバックは、におい受容体の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞した。

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正しい

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