6.アロマテラピーの利用5 - 湿布法

重要度 中

ポイント

肩こりや頭痛、月経痛などには温湿布が、炎症や腫れがあるときには冷湿布がよいとされています。

湿布法

湿布法は、精油を加えたお湯や水にタオルを浸して絞り、身体の一部にあてる方法です。精油がついた面を内側にたたみ、精油が肌に直接ふれないようにします。

湿布法の注意点